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2014年2月のアイダイブ的久米島

毎年、3月恒例となっているアイダイブ的沖縄・久米島ツアー
来年もやりたいと思います。



久米島は沖縄本島の西、約100kmの所に浮かぶ離島。
島の東側に連なる白砂のビーチ「はてのはま」はあまりにも有名です。

そして島の周囲にはたくさんのダイビングポイントが。久米島は北風の時は南側のポイントへ、南風の時は北側のポイントと風向きによって潜る場所を使い分けることが出来ます。
そして島の南と北では地形ががらりと違うのも特徴のひとつ。運がよければ両方のポイントへ潜りに行けるかもしれません。

【日程】
2014年2月20日(木)〜2月23日(日)

木曜出発日曜帰りの3泊4日です。
例年、3月に行っていた久米島を今年から2月にするには理由があります。

それは、クジラを見ることが出来なかったこと。
来年2月はクジラの確率が高い時期。船上からホエールウォッチングしちゃいましょう。そして運がよければ水中でクジラに遭遇、なんてことも・・・?

【ダイビング】
日程の2日目3日目にそれぞれ2ダイブずつ、合計4ダイブを予定しています。
でも初日、昼頃久米島に着いたあとオプションで潜る事も出来ますし、2日目以降も追加で3本目潜る事も出来ます。マックスで7〜8本くらい潜れるかな?

【宿泊先】
イーフビーチホテルを予定しています。
目の前には「日本の渚百選」にも選ばれたイーフビーチが広がっています。


また利用するダイビングショップはこのホテルの中にあります。
ですので毎朝自分の泊まっている部屋から、ホテルの敷地内を数分歩くだけでショップに集合することが出来ます。

【料金】
120,000円

※ 上記には往復のエアとホテル、久米島での送迎、ダイビング4本分が含まれています。

【久米島の生き物は】
毎年、久米島で出会う生き物でいちばん印象的なのは、何と言ってもマンタ!


それから、これはホントにラッキーだったと思いますが・・・。
4m級のハンマーヘッドシャーク!

ウミガメもかなり高確率で見ることが出来ました。


コウイカの仲間・コブシメは産卵の時期に当たり、ダイバーが近づいても産卵をやめようとしません。


久米島で発見されて話題になった単一サンゴの大群落。ポイント名はナンハナリ。
見渡す限りのサンゴ畑は一見の価値ありです!


ウミウシなどのマクロ生物も、現地スタッフが丁寧に見せてくれます。


【お食事】
朝食はホテルのビュッフェで。
そして晩ご飯は美味しいお店を現地スタッフに紹介してもらって、食べに行きましょう!
毎晩のようにダイビングより食べることのほうが印象に残った、と言われるくらい、美味しいものを追求しました!

これはソーキそば。沖縄に来たら、これを食べないと。(*^^*)

これは最終日に行ったはての浜の様子です。絵になります。


詳しくはメール・または電話でアイダイブ・金子までお問い合わせ下さい。
お待ちしております!

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